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小さな妄想鉄道「箱庭鉄道」づくりをNゲージで進めています
いつもと違った年越し

実家には毎年元日にというのが恒例行事でしたが、今年は2日にということで、大晦日・元日をゆっくり過ごせることに。
ということで、今までと違う経験をということで、除夜の鐘をつくことにしました。
市川市内には鐘をつくことが可能なお寺が10カ所ほど。
紅白が終わって「ゆく年くる年」に変わる瞬間を見届けてから(お祭り騒ぎから厳粛な雰囲気に変化する、そのギャップが楽しみなので)、企画に賛同した息子とともに出発。
23時半から開始ですが、23時から整理券を配布ということで、既にこんな番号。その時点で鐘をついているのは250番位の方といことで、まずはお参り(そちらも結構な渋滞)
待つこと1時間という感じでしょうか。「490番までの方」とようやく呼び込まれ、順次、こちらの鐘楼へ。




鐘は上の方にあり(鐘つき棒が見えています)、そこから垂らされた紐を下に引っ張ると鐘がつける仕組み。
いつもと違った迎え方の新年。健康で穏やかな一年になることを願っています。

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ごあいさつ

こんにちは!

2025年10月から内容を変更して、子どもの頃から何十年もたって趣味として復活したNゲージの鉄道模型による空想鉄道について書くことにしました。

時間に余裕ができたとはいえ、遅々として建設が進まず、いつ完成するやら(^_^;)

プロフィール

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としとし
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