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小さな妄想鉄道「箱庭鉄道」づくりをNゲージで進めています
京都紅葉2泊3日の旅(3日目)

京都紅葉の旅、3日目は朝まず東寺に入った後、バスで四条大宮へ移動。嵐電で嵐山に到着。

嵐山の通り沿いにて。イチゴ大福ですが、3種類の味があって、このように並べられている常陽がとても可愛らしく、思わずパチリ。


嵐山では必ず竹林に立ち寄りますが、こんな人力車専用道路を発見!混雑の中、竹林の中を悠々と走る人力車。この区間だけでも乗ってみたい気がしました。


竹林の小路を進むとその先にトロッコの駅。とても良くできた紅葉のジオラマ!


今回は常寂光寺を訪問。様々な色合いの自然のもみじが斜面にという感じで、今回一番気に入った場所です。


頑張って石段を上ると!


嵯峨野を散策した後、嵐山駅周辺の戻って、よーじやカフェ。


ほっと一息です。

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京都紅葉2泊3日の旅(2日目)

京都紅葉の旅、2日目は、まず午前中に東福寺と伏見稲荷へ。
一旦ホテルで休憩した後、午後は実相院+貴船神社です。
こちらは、東福寺の通天橋からの眺め。予想通りの絶景です。朝いちばんで訪問したため、それほど混雑せずラッキーでした。


東福寺から京福の鳥羽街道駅へ歩き、一駅乗車。千本鳥居はちゃんと2ルートあって、上り下りがわかれていたので、混雑せずスムーズ。もともと円滑な交通のためにつくられたわけではないでしょうけど。


帰り道に川を観ながら休憩できる場所(もちろん伏見稲荷の境内です)がありました。普段はカフェ営業しているようですが、今日は無料で休憩できて良かったです。


ホテルで休憩した後、叡山電車岩倉駅近くの実相院へ。ここは「床もみじ」という、外のモミジが床に写りこむという絶好のインスタ映え箇所があるのですが、残念ながら撮影禁止。
代わりというわけではありませんが、庭のカマキリが良いタイミングで撮影できたので。


岩倉駅に戻り、貴船口に向かいます。途中のモミジのトンネルが素晴らしい!
徐行して通行しますが、一旦停止のサービスも。


帰りは食事をした店の方が鞍馬駅まで送ってくれて、今度は夜のモミジのトンネルを見学。
残念ながら、一旦停止は無かったので、こんな写真に(^_^;)。でもしっかり肉眼では楽しめました。


京都駅に近いホテルなので、帰りに京都駅に寄り道。建物に反射してツリーが3本と豪華な景色でした。

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京都紅葉2泊3日の旅(1日目)

京都の紅葉を楽しみに、2泊3日で京都に行ってきました。
1日目は、午前中に東京から移動。午後から夕方にかけて、南禅寺・永観堂、その後バスで移動して高台寺のライトアップを観ました。
相当な枚数の写真を撮りましたが、南禅寺で紹介したいのはこれ。三門が特別拝観でき、そこからの長めです。


そして、こちらも是非。南禅寺の水路閣ですが、この方向で写真をとると、まるで合わせ鏡。
同じ格好のグループ(例えば修学旅行生)が橋脚ごとに顔をだせば、まさに合わせ鏡の光景が実現できるのでは。すでにトライして方がおられるかもしれませんね。


永観堂は拝観料がやや高いですが、それだけの値打ちがありました。特に中心の池の周辺が素晴らしい景色です。


そして、高台寺。こちらも池の周りがベスト。水面に景色が写りこんで、深い谷を眺めているようです。



2日目、3日目についても記事でご紹介します。

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第2の人生

大都市の鉄道で働いていた電車が地方の私鉄に譲渡され活躍しつつける姿を見るのが好きで、旅行の際などに写真を撮ったりしていました。
なんと最近発刊された鉄道ジャーナルと交通新聞社新書がともに譲渡車両を取り上げたことに驚き、さっそく購入しました。
 

このように譲渡して活躍しつつけることは、両方の鉄道にとってコスト削減になっていいことだと思いますし、個人的にも通学等で利用した車両に再び出会うことができて懐かしく思います。
「新書」によると、第二の人生を送る電車は2018年4月1日現在で916両とのこと。これ以外に気動車・客車や機関車などがありますし、路面電車にも結構あると思います。
できるだけ長い期間の活躍を期待しています。
 

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コルトンプラザにて

コルトンプラザにて巨大なツリー発見。
ハロウィンが終わると、すぐにクリスマスのムードに。
日本人は祭り好きですねー(笑)

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ごあいさつ

こんにちは!

2025年10月から内容を変更して、子どもの頃から何十年もたって趣味として復活したNゲージの鉄道模型による空想鉄道について書くことにしました。

時間に余裕ができたとはいえ、遅々として建設が進まず、いつ完成するやら(^_^;)

プロフィール

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としとし
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非公開