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小さな妄想鉄道「箱庭鉄道」づくりをNゲージで進めています
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16日で議会終了。今日は一息。
ということで、「母と暮らせば」を観てきました。 この映画は、長崎で助産婦をしている母(吉永小百合)のもとに、3年前に原爆によって学校で亡くなったはずの息子がひょっこり現れるという物語です。 奇妙だけど心温まる日々が続きますが、このようなテーマには必ず終わりがくるわけで、婚約者だった女性のこともあり、切ないストーリーでした。 でも吉永小百合さんと二宮さんがほんとの親子と思えるような自然な演技ですし、婚約者役の黒木華さんが、「小さなおうち」の時のようにこの時代の雰囲気に良くあっていて、なかなか良い映画でした。 ただ、終わり方がまったく予想外で。ちょっとそれは周りの人にかわいそうだなと。 詳しく知りたい方は、ぜひ映画をご覧ください。 印象に残ったのは、原爆で息子が亡くなるシーン。いつものように授業を受けていたら、強い光とともに、インクのボトルが溶けていき、画面が放送終了後のノイズのようになって。 おそらく一瞬で命を落とし、何が起こったのかはわからず、自分が死んだこともわからないくらいの状況だったと思うので、ふさわしい演出と思えました。 それにしても、吉永小百合さん、若い! PR 妙典駅の改札横に不思議な建物発見!
3月中旬までで、お客さま相談窓口とか書いてましたが… 帰り道、駅員さんに聞いて、建物の正体が判明しました! 現在の窓口(写真右側)の工事をするので(あわせて周辺の改札機を移動するそうです)、工事の間の仮の建物(写真左側)ということでした(なーんだ) 東西線は、 ・東西線内だけでなく、総武線、中央線、東葉高速のトラブルに巻き込まれる ・風の影響を受けやすい ・極度の混雑でドアや窓など車両トラブルが起きやすい ということで、ダイヤが乱れることが多いので、入試期間、トラブル発生時に受験生たちに的確に案内するためかと思いましたよ(笑) 受験生を抱えているもんで(^_^;) 11月28日にスタートした市議会定例会、委員会等前半が終了。 今日は中休みということで、本日から公開の「杉原千畝」を観ました(歩いて映画館にいけるというのはほんとにありがたいです) その答えが「命のビザ、遥かなる旅路 ~ 杉原千畝を陰で支えた日本人たち」(交通新聞社新書044)にありました ところで、これだけの人が関わっていたということは、外務省も外交上公式には杉原氏の行動を許可していなかったものの、陰ではある程度サポートしていたのかもしれませんね。 | ごあいさつ
こんにちは! 2025年10月から内容を変更して、子どもの頃から何十年もたって趣味として復活したNゲージの鉄道模型による空想鉄道について書くことにしました。 時間に余裕ができたとはいえ、遅々として建設が進まず、いつ完成するやら(^_^;) 最新記事
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