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小さな妄想鉄道「箱庭鉄道」づくりをNゲージで進めています
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「かっぱ橋道具まつり」の続きです。
河童が川の工事をした、あるいは、橋をかけたという話は結構あちこちにあるそうです。 妖怪は、こんなことや、子どもたちのしつけ(危ないところに近づかないように河童が出ると脅かす)、また、人間が過剰な恐怖にとらわれるのを防ぐ(真っ暗な夜道は怖いものですが、簡単な呪いを唱えれば、妖怪が退散して大丈夫など)など、様々な役割を持っており、世の中に不安なことがある限りは、いなくなることはないんでしょうね。 PR 「かっぱ橋道具街」といえば、食品サンプル。「かっぱ橋道具まつり」では、お店だけでなく会場のあちこちで、販売中(写真1)。 ![]() 「商店街はなぜ滅びるのか」
刺激的なタイトルに惹かれ、読んでいます。 商店街というと門前町など、遥か昔から存在している古いものというイメージを持っていましたが、第1次大戦後、農村部から都市部へと家族で流れ出る人々が、零細小売業者として都市で働き始める中で生じた様々な問題の解決策として生まれたこと。 また、当時の小売業の最新型だった「百貨店」「協同組合」「公設市場」の要素を取り入れたハイブリッドな形態であったこと。 そして、当時の商業学者たちは、この最新型の小売モデルを全国に広げようとして、行政担当者などと連携して様々な施策を打っていた。 などなど、まだ途中段階ですが、とても興味深い内容です。 そして、その最新型だったはずの商店街が、如何に崩壊していったか(家族での営業という閉鎖性、既得権益、コンビニの問題などが取り上げられているようです)、また、 新しい「商店街」理念も、後半で語られるようなので、楽しみです。 フェスティバル最終日。クロージングセレモニーに行きました。 子ども審査員の皆さんが最優秀作品(長編の部)に選んだのは、オランダの「ブラム」。 http://www.kinder.co.jp/lineup/index.html#plam (フォトセッションで撮影自由だったので、撮らせてもらいました。中央で花束を持っているのが主演の子。周りは審査員たちで、10月の東京国際映画祭でグリーンカーペットを歩きます) ... セレモニーのあと、戸田恵子さん、中山秀征さん、ルー大柴さんたちのライブ吹き替えで上映されましたが、子どもたちが笑えるシーンもあれば、大人たちにとっても深く考えさせられるストーリー展開があったりと、見ごたえのある映画でした。 毎回、心に残る作品がありますが、今回の一番の作品となりました。 あわせてチャップリンの「サーカス」も上映。子どもたちも大笑い。いつまでも色褪せない作品ですね。天才です。 来年はどんな作品に合えるでしょうか? 終わったばかりなのに、もう来年が楽しみです。 ![]() | ごあいさつ
こんにちは! 2025年10月から内容を変更して、子どもの頃から何十年もたって趣味として復活したNゲージの鉄道模型による空想鉄道について書くことにしました。 時間に余裕ができたとはいえ、遅々として建設が進まず、いつ完成するやら(^_^;) 最新記事
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