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小さな妄想鉄道「箱庭鉄道」づくりをNゲージで進めています
春日部へ

今日は、実家(野田線南桜井駅周辺)に行ってきました。1~2か月に1回くらいのペースで訪問、高いところの作業や、力仕事を手伝ってます。
今日はとても天気が良かったですね。向かいの農家の梅の花が映えていました。
向かいの農家。庭が広い、立派なお屋敷です。

到着してまずお茶を飲んで休憩してと出てきたお菓子が調布印。なぜ、春日部市の生協で販売?
河野 俊郎さんの写真


暖かくて布団干し・叩きや庭の片づけなどの作業は順調に。
行徳の隠れた地域の名店?で買ったちらし寿司をお昼ご飯に、また、3時には桜餅で一服。
河野 俊郎さんの写真


そして、帰宅へ。春日部駅で野田線からスカイツリー線に。日比谷線と半蔵門線に乗り入れている関係で、列がとっても複雑です。
区間急行・区間準急、半蔵門線、日比谷線、区間快速、日比谷線(5扉)、そして再び区間急行・区間準急。<br />朝のラッシュ時は各列にぎっしり並ぶのでしょうか?
今日は晴れていたおかげで、作業がはかどって良かったです。

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東山花灯路

昨日の記事に続き、東山花灯路で撮った写真です。


スタートは清水寺。


仁王門と月。徐々に暗くなってきました。



上まで上がるとすっかり夜になりました(カメラで撮るとまだまだ明るいですが)。寺の木々の向こうに街の明かりが見えます。



清水寺から北に向かって進みます。道の両側の露地行灯が道案内をしてくれます。



円山公園にはメッセージを書いて貼ることができる大きな行灯が並んでいます。願いを込めて。



知恩院三門のプロジェクションマッピング。前に来た時にはライトアップでしたが、進化しました。



花灯路のほぼ終点、青蓮院では庭の青色LEDと壁面のライトアップが時間とともに変化し、神秘的なふんいきを醸し出しています。



庭園をさらに進むと、竹林のライトアップ。



以上、花灯路ダイジェスト。「夜の暗いは七難隠す」というと失礼ですが(昼も魅力的なルートなので)、京都の魅力を再発見できると思うので、機会がありましたら、ぜひ。12月の嵐山花灯路もおすすめですよ。ただ、さすがにかなり寒いですが。


さて、最後はおまけで京都駅の大階段。駆け上り大会が開催される場所です。


様々な言葉で「歓迎」してくれます。


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47121

14日が銀閣寺や東山花灯路などで22053歩、15日が「きぬかけの道」(金閣寺・竜安寺)や嵐山エリアなどで25068歩、合計47121歩。


今回の旅行は、ほんとに良く歩きました。天気に恵まれたお蔭です。


メインの東山花灯路の紹介の前に、「こんな写真を撮っちゃいました」的な写真をご紹介。


まずは銀閣寺にて。



これは「向月台」(こうげつだい)で、銀閣(観音殿)の前にあります。向月台の上に座って東山に昇る月を眺めたと言われています。見事な円錐形を保つために、こんな地道な作業が行われているんですね。しばらくしてもう一度見てみたら、水をまいて更に強く固めていました。


続いてホテルにて。



ロイヤルパークホテル ザ 京都。黒が基調のおしゃれなデザインのホテルです。地下鉄、京阪、阪急、いずれの駅にも近い便利な場所なので選びました。


入口でこんなオジサンが暖かく迎えてくれます。


おじさんのモデルは社長...なのかどうかはわかりませんが。


金閣寺を普通に撮っても絵葉書みたいで面白くないので...



なかなか手に乗せるのは難しいです。別な場所でまたトライしてみます。今度は上からつまんでみるってのも。


嵐山の水害の記憶はまだまだ生々しいところですが、渡月橋を補修しているところに出会いました。



重機が川の流れをものともせず力づよく駆け抜けていく。感動的光景でした。


ホテルから歩いて数分。錦市場です。湯葉の店、漬物の店、おいしそうなお菓子の店等々が約390メートルにわたって立ち並び、狭い通路には人がぎっしり。こんな賑やかな商店街久しぶりです。確かに並んでいる商品はとても興味深い。



賑わいを何とか写真で表そうと、カメラを持った手を思い切り高くあげ撮ってみましたが、如何でしょう?


以上、前座の写真はこのくらいで、次回はメインの「夜の京都」を写真で紹介します。

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そうだ 京都、行こう。

お休みをいただいて、14日、15日に京都へ。二人での旅行は久しぶりです。


今回のメインは「東山花灯路」。ちょうど14日からスタートです。


花灯路とは「京都の夜の新たな風物詩となることを目指して、平成15年3月から東山地域において、「灯り」をテーマとする新たな観光資源の創出事業として始まった」もので(平成17年12月から嵐山地域でも開催)、京都の美しい街並みを露地行灯が優しく照らし、また、寺院・神社の建物がライトアップされるなど、京都ならではの情緒を楽しめるイベントです。


http://www.hanatouro.jp/about.html


大阪で単身赴任をした頃に東山・嵐山ともに何度か行きました。


手持ちで撮ったのであまり良い写真ではありませんが。二枚ほど。


こちらは、2006年3月にとった知恩院三門のライトアップ。



さすがに時の流れ、今年は『プロジェクションマッピング「幻想の灯り」』とパワーアップするようです。楽しみです。


そしてこちらは、2005年12月にとった嵐山花灯路(記念すべき第一回ですね!)での露地行灯の写真。



竹林の道なので回りが真っ暗の中に行灯が点々と。風情があります。竹林もところどころがライトアップされていて、風が吹いて揺れるとこれがまたいい雰囲気です。


毎日18時からスタートですが、清水寺から円山公園を経て三条通りまで「灯りと花の路ルート」をゆっくり散策しながら、写真をたっぷり撮ってきましたので、次の記事で紹介します。

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東山花灯路(2014)

3月15日、京都の東山花灯路で撮った写真です。


スタートは清水寺。


仁王門と月。徐々に暗くなってきました。



上まで上がるとすっかり夜になりました(カメラで撮るとまだまだ明るいですが)。寺の木々の向こうに街の明かりが見えます。



清水寺から北に向かって進みます。道の両側の露地行灯が道案内をしてくれます。



円山公園にはメッセージを書いて貼ることができる大きな行灯が並んでいます。願いを込めて。



知恩院三門のプロジェクションマッピング。前に来た時にはライトアップでしたが、進化しました。



花灯路のほぼ終点、青蓮院では庭の青色LEDと壁面のライトアップが時間とともに変化し、神秘的なふんいきを醸し出しています。



庭園をさらに進むと、竹林のライトアップ。



以上、花灯路ダイジェスト。「夜の暗いは七難隠す」というと失礼ですが(昼も魅力的なルートなので)、京都の魅力を再発見できると思うので、機会がありましたら、ぜひ。12月の嵐山花灯路もおすすめですよ。ただ、さすがにかなり寒いですが。


さて、最後はおまけで京都駅の大階段。駆け上り大会が開催される場所です。


様々な言葉で「歓迎」してくれます。


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ごあいさつ

こんにちは!

2025年10月から内容を変更して、子どもの頃から何十年もたって趣味として復活したNゲージの鉄道模型による空想鉄道について書くことにしました。

時間に余裕ができたとはいえ、遅々として建設が進まず、いつ完成するやら(^_^;)

プロフィール

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としとし
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