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小さな妄想鉄道「箱庭鉄道」づくりをNゲージで進めています
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今日は、実家(野田線南桜井駅周辺)に行ってきました。1~2か月に1回くらいのペースで訪問、高いところの作業や、力仕事を手伝ってます。 暖かくて布団干し・叩きや庭の片づけなどの作業は順調に。 PR 昨日の記事に続き、東山花灯路で撮った写真です。 スタートは清水寺。 仁王門と月。徐々に暗くなってきました。
上まで上がるとすっかり夜になりました(カメラで撮るとまだまだ明るいですが)。寺の木々の向こうに街の明かりが見えます。
清水寺から北に向かって進みます。道の両側の露地行灯が道案内をしてくれます。
円山公園にはメッセージを書いて貼ることができる大きな行灯が並んでいます。願いを込めて。
知恩院三門のプロジェクションマッピング。前に来た時にはライトアップでしたが、進化しました。
花灯路のほぼ終点、青蓮院では庭の青色LEDと壁面のライトアップが時間とともに変化し、神秘的なふんいきを醸し出しています。
庭園をさらに進むと、竹林のライトアップ。
以上、花灯路ダイジェスト。「夜の暗いは七難隠す」というと失礼ですが(昼も魅力的なルートなので)、京都の魅力を再発見できると思うので、機会がありましたら、ぜひ。12月の嵐山花灯路もおすすめですよ。ただ、さすがにかなり寒いですが。 さて、最後はおまけで京都駅の大階段。駆け上り大会が開催される場所です。 様々な言葉で「歓迎」してくれます。
14日が銀閣寺や東山花灯路などで22053歩、15日が「きぬかけの道」(金閣寺・竜安寺)や嵐山エリアなどで25068歩、合計47121歩。 今回の旅行は、ほんとに良く歩きました。天気に恵まれたお蔭です。 メインの東山花灯路の紹介の前に、「こんな写真を撮っちゃいました」的な写真をご紹介。 まずは銀閣寺にて。
これは「向月台」(こうげつだい)で、銀閣(観音殿)の前にあります。向月台の上に座って東山に昇る月を眺めたと言われています。見事な円錐形を保つために、こんな地道な作業が行われているんですね。しばらくしてもう一度見てみたら、水をまいて更に強く固めていました。 続いてホテルにて。
ロイヤルパークホテル ザ 京都。黒が基調のおしゃれなデザインのホテルです。地下鉄、京阪、阪急、いずれの駅にも近い便利な場所なので選びました。 入口でこんなオジサンが暖かく迎えてくれます。 おじさんのモデルは社長...なのかどうかはわかりませんが。 金閣寺を普通に撮っても絵葉書みたいで面白くないので...
なかなか手に乗せるのは難しいです。別な場所でまたトライしてみます。今度は上からつまんでみるってのも。 嵐山の水害の記憶はまだまだ生々しいところですが、渡月橋を補修しているところに出会いました。
重機が川の流れをものともせず力づよく駆け抜けていく。感動的光景でした。 ホテルから歩いて数分。錦市場です。湯葉の店、漬物の店、おいしそうなお菓子の店等々が約390メートルにわたって立ち並び、狭い通路には人がぎっしり。こんな賑やかな商店街久しぶりです。確かに並んでいる商品はとても興味深い。
賑わいを何とか写真で表そうと、カメラを持った手を思い切り高くあげ撮ってみましたが、如何でしょう? 以上、前座の写真はこのくらいで、次回はメインの「夜の京都」を写真で紹介します。 お休みをいただいて、14日、15日に京都へ。二人での旅行は久しぶりです。 今回のメインは「東山花灯路」。ちょうど14日からスタートです。 花灯路とは「京都の夜の新たな風物詩となることを目指して、平成15年3月から東山地域において、「灯り」をテーマとする新たな観光資源の創出事業として始まった」もので(平成17年12月から嵐山地域でも開催)、京都の美しい街並みを露地行灯が優しく照らし、また、寺院・神社の建物がライトアップされるなど、京都ならではの情緒を楽しめるイベントです。 http://www.hanatouro.jp/about.html 大阪で単身赴任をした頃に東山・嵐山ともに何度か行きました。 手持ちで撮ったのであまり良い写真ではありませんが。二枚ほど。 こちらは、2006年3月にとった知恩院三門のライトアップ。
さすがに時の流れ、今年は『プロジェクションマッピング「幻想の灯り」』とパワーアップするようです。楽しみです。 そしてこちらは、2005年12月にとった嵐山花灯路(記念すべき第一回ですね!)での露地行灯の写真。
竹林の道なので回りが真っ暗の中に行灯が点々と。風情があります。竹林もところどころがライトアップされていて、風が吹いて揺れるとこれがまたいい雰囲気です。 毎日18時からスタートですが、清水寺から円山公園を経て三条通りまで「灯りと花の路ルート」をゆっくり散策しながら、写真をたっぷり撮ってきましたので、次の記事で紹介します。 3月15日、京都の東山花灯路で撮った写真です。 スタートは清水寺。 仁王門と月。徐々に暗くなってきました。
上まで上がるとすっかり夜になりました(カメラで撮るとまだまだ明るいですが)。寺の木々の向こうに街の明かりが見えます。
清水寺から北に向かって進みます。道の両側の露地行灯が道案内をしてくれます。
円山公園にはメッセージを書いて貼ることができる大きな行灯が並んでいます。願いを込めて。
知恩院三門のプロジェクションマッピング。前に来た時にはライトアップでしたが、進化しました。
花灯路のほぼ終点、青蓮院では庭の青色LEDと壁面のライトアップが時間とともに変化し、神秘的なふんいきを醸し出しています。
庭園をさらに進むと、竹林のライトアップ。
以上、花灯路ダイジェスト。「夜の暗いは七難隠す」というと失礼ですが(昼も魅力的なルートなので)、京都の魅力を再発見できると思うので、機会がありましたら、ぜひ。12月の嵐山花灯路もおすすめですよ。ただ、さすがにかなり寒いですが。 さて、最後はおまけで京都駅の大階段。駆け上り大会が開催される場所です。 様々な言葉で「歓迎」してくれます。
| ごあいさつ
こんにちは! 2025年10月から内容を変更して、子どもの頃から何十年もたって趣味として復活したNゲージの鉄道模型による空想鉄道について書くことにしました。 時間に余裕ができたとはいえ、遅々として建設が進まず、いつ完成するやら(^_^;) 最新記事
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