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小さな妄想鉄道「箱庭鉄道」づくりをNゲージで進めています
スイカの名産地、冨里から

冨里スイカロードレース大会実行委員会からお手紙。
「とみさとファンクラブ」への入会のご案内でした。
※ちなみに「裏面にも注目情報が!」は、抽選で20名に冨里の農産物が当たる抽選会を実施します!!です(*´▽`*)
過去何回かエントリー(残念ながら中止になった令和2年度も)したことから連絡いただいたようです。
冨里市(千葉県)はスイカの名産地、ということで、途中に給水所ならぬ「給スイカ所」があったり、ゴール地点ではスイカ食べ放題という楽しい大会ですが、令和2年度、3年度、4年度と中止。
特に令和4年4月に市制20周年を迎え、その記念大会だった今年の大会の中止はとても残念ということで、冨里市を応援するファンを募り、共に楽しみながら盛り上げていく『とみさとファンクラブ』を創設したとのことです(おそらく、マラソン大会参加者だけでなく、様々な分野で募集しているのだと思いますが)
入会すると次回大会へのお役立ち情報がいただけたり、「会員限定特典」(季節限定、期間限定等限定に弱い(^_^;))もあるようですので、さっそく入会しました。
マラソン大会からはコロナの関係でしばらく遠ざかっていましたが、これも何かのきっかけかなということと、息子が職場の友人と秋に横浜市の米軍基地内のハーフマラソン大会に参加(パスポートの必要な大会らしいです!)という刺激もあったので、秋ごろから、まず10キロの大会から参加しようかと思います。
Facebookでつながりのある皆さんにはマラソン走られるかたが多いので、いずこかの大会でお会いできることを楽しみに。
ガチで走るタイプではないので、おそらく食べ物関係の大会(白井梨マラソンの開催に期待です)への参加かなと考えています。

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こんな棲み分けもありかも

先週出張で、東海道新幹線に乗って西へ。
途中でZoomでの会議に参加有り、ということで「S Work車両」を利用してみました。
コンセントが窓側にしか無い車両で、使い勝手が悪い人もと心配しましたがC席には普通に座ってる人がはとんど。
キーボード叩く人ばかりかと想像してましたが、他の号車が混んでいてこっちを選ぶ方もいらっしゃるのかもですね、
コロナの影響で移動が減って車両スペースに余裕があるため実現したアイディアかもですが、パソコンで仕事に専念したい人と静かな環境を求めている人とを、このように号車で棲み分けるというのも良いかもしれません。

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ことしの大賀ハスは如何?

千葉公園の大賀ハス。今年も見てきました。
本日(18日)から大賀ハスまつりで大勢の皆さんがおいでになるかなと、昨日午前中休暇を取って、すいてるうちに訪問。
まだ少し早めというところで(91輪が開花)、ハス池いっぱい花盛りとはいきませんでしたが、上品なピンク色の花、美しいですね。
そして、池のほとりのカフェで一休み。ここに来たときの恒例行事です。
実はこのスペースに立ち寄ったもう一つの目的が最後の写真。昨年、このプランター台が気に入って、DIYしようと思ったのですが、写真を撮っておらず、構造の記憶もなし。
今回は、写真+しっかりと観察。
13ピースの板で構成されていますが、構造はシンプル。
焼杉板あたりを調達して、作ってみたいですね。

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焙煎タワー

昨日、いつもの珈琲屋さんで期間限定のザンビアの豆、それから、自宅での焙煎用にマンデリン(焙煎の参考にしている本に、水分が少なめで初心者でも焙煎しやすい豆の一つとして紹介されていたものです)を購入。
ザンビアを試飲してお会計の際にプレゼントされたのがこれ。
豆が9つの色のグラデーションのようになっていますが、一番右が生豆の状態で、残りの8つが焙煎度合い、8段階を示したもので、生豆の隣が一番浅煎りの「ライトロースト」。
左に向かって焙煎度が上がって、一番左端が最も深入りの「イタリアンロースト」ということで、焙煎度合いを判断する上で大変参考になるありがたいツールです。
このお店で生豆を買って家庭で焙煎している方が私を含めて数人いるそうで、その方々にということのようですが、お店とお客さんの関係というよりは、同好の士の集う楽園という雰囲気になりつつあります。
さて、今度の焙煎は、どの色を目指すとしましょうか。

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赤べこに会える店

妙典駅のホーム下のこの店。
店の名前の前に「会津馬刺」と「信州上田」
何か不思議な取り合わせです。
オーナーが会津馬刺にほれ込んでということで前者はわかるとして、信州上田はなぜか?
お店のWebにも載っておらず、謎です。
たまたま、ブドウで会津に、また、上田自体ではないですが、そのご近所の軽井沢~東御エリアにはよくでかけているので、なんとなくご縁を感じて、家族で良く利用しています。
入口では様々な個性あふれる「赤べこ」が迎えてくれます。
のどかな表情の彼らですが、昔々、お堂をつくる木材の運搬に苦労していた村人をいずこからか現れた牛たちが手伝い、中でも赤い牛が最後まで全力で奮闘し、最後にその場で石になってしまったという、せつない物語があります。
今でも柳津温泉など様々な場所で、首を振りながら会津の人たちの幸せを守っているとか。
もしも、妙典においでになることがあれば、ぜひそんな健気な赤べこたちに会ってあげてください。
料理もお酒もなかなかですよ。

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ごあいさつ

こんにちは!

2025年10月から内容を変更して、子どもの頃から何十年もたって趣味として復活したNゲージの鉄道模型による空想鉄道について書くことにしました。

時間に余裕ができたとはいえ、遅々として建設が進まず、いつ完成するやら(^_^;)

プロフィール

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としとし
性別:
非公開