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小さな妄想鉄道「箱庭鉄道」づくりをNゲージで進めています
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16日で議会終了。今日は一息。
ということで、「母と暮らせば」を観てきました。 この映画は、長崎で助産婦をしている母(吉永小百合)のもとに、3年前に原爆によって学校で亡くなったはずの息子がひょっこり現れるという物語です。 奇妙だけど心温まる日々が続きますが、このようなテーマには必ず終わりがくるわけで、婚約者だった女性のこともあり、切ないストーリーでした。 でも吉永小百合さんと二宮さんがほんとの親子と思えるような自然な演技ですし、婚約者役の黒木華さんが、「小さなおうち」の時のようにこの時代の雰囲気に良くあっていて、なかなか良い映画でした。 ただ、終わり方がまったく予想外で。ちょっとそれは周りの人にかわいそうだなと。 詳しく知りたい方は、ぜひ映画をご覧ください。 印象に残ったのは、原爆で息子が亡くなるシーン。いつものように授業を受けていたら、強い光とともに、インクのボトルが溶けていき、画面が放送終了後のノイズのようになって。 おそらく一瞬で命を落とし、何が起こったのかはわからず、自分が死んだこともわからないくらいの状況だったと思うので、ふさわしい演出と思えました。 それにしても、吉永小百合さん、若い! PR 11月28日にスタートした市議会定例会、委員会等前半が終了。 今日は中休みということで、本日から公開の「杉原千畝」を観ました(歩いて映画館にいけるというのはほんとにありがたいです) その答えが「命のビザ、遥かなる旅路 ~ 杉原千畝を陰で支えた日本人たち」(交通新聞社新書044)にありました ところで、これだけの人が関わっていたということは、外務省も外交上公式には杉原氏の行動を許可していなかったものの、陰ではある程度サポートしていたのかもしれませんね。 飛行機の中で観た第1作で大ファンになったということで、さっそくted2も。
ぬいぐるみが命をやどすということはさておき、年とともに成長し、中年のおっさんになるという設定が面白くて。 第2作はいきなり結婚式から始まって、やがて子どもが欲しいということに。 当然自分たちの子どもができるわけではなく養子ということになりますが、そこで大問題発生。 「tedが人間なのか、所有物なのか」の裁判がメインテーマです。 裁判の結果が出るまではとりあえず所有物の状態ということで、結婚は取り消しになるし、首になってしまうし。 裁判の行方ですが、単純に考えると人とは認められないはずですが、弁護の中で人間の定義とはとか、黒人がかつて所有物として扱われていた歴史が語られるなど、実は結構深いテーマだと思いました。 もちろん結果は...ですが、それは観てのお楽しみということで。 「夏休みをなるべくとりましょう」ということで、今日は休暇でした。ということで近所の映画館でミッションインポッシブルを観ました。子どもの頃「スパイ大作戦」を欠かさず見ていたので、このシリーズの作品、結構注目してます。映画の感想は、これからという人もいると思うので、昔の話の方を。
スパイ大作戦で意外と好きだったのが、仕事の内容にあわせてメンバーを選んでいるシーン。最初のうちは「今日は誰が選ばれるんだろう!」とドキドキしながら見ていましたが、いつもほぼ同じメンバーだということに、しばらくして気づきました。大人の事情というところでしょうか。 メンバーの中では、電子・機械工学のエキスパートであるバーニーのファンでした。理系なんで(小学生の時から?) 調布市で7回開催され、大きく育った「キンダーフィルムフェスティバル」 | ごあいさつ
こんにちは! 2025年10月から内容を変更して、子どもの頃から何十年もたって趣味として復活したNゲージの鉄道模型による空想鉄道について書くことにしました。 時間に余裕ができたとはいえ、遅々として建設が進まず、いつ完成するやら(^_^;) 最新記事
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