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小さな妄想鉄道「箱庭鉄道」づくりをNゲージで進めています
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三連休のうち2日間イベントで出勤、ということで、今日は夏季休暇第一弾をとりました(第二弾は小旅行、第三弾は映画のイベント関係でとる予定です)
平日と言えば「ハッピーモーニング」(平日朝、各スクリーン1回目に上映する全作品が1,300円均一)ということで、近所の映画館へ。3つほど候補がありましたが、やはりジブリということで「思い出のマーニー」 ジブリの映画を見たのは1988年の「火垂るの墓」「トトロ」という驚愕の二本立てでしたから、長い付き合いになったものです。 これから観る人も多いと思うのでストーリーは内緒ですが、予想していたより中身の深い作品でした。特にクライマックスへの展開は見事なものです。 テレビの某番組で映画の紹介を見ましたが、主人公の女の子と描き方が、確かに宮崎監督とはまったく違いますね。その番組でジブリ美術館で今準備を進めている「クルミわり人形とネズミの王さま展」のポスターの女の子、もし宮崎監督がこの映画を作ったら、主人公はこんな雰囲気になっていたはず、というのがとても印象に残っています。そっちのバージョンも見てみたかったですね(ちなみに場所も北海道ではなく瀬戸内海になってただろうということです) この作品を見て、6年前に道東をレンタカーで旅行したことを思い出しました。いつかまた道東に行ってみたくなりました。 また、下のポスター、19日にいなげの浜のイベントに参加した際に、稲毛駅で撮ったものですが、こっちはすぐにでも行ってみようと思っています。 PR さて、今年も夏休み恒例「キンダー・フィルム・フェスティバル」が近づいてきました(海外の秀逸な作品を集めてきて5日間にわたり上映する、子どもたちのための国際映画祭です)
先日、マスコミ向けの試写会が開催、こっそりまじって「ピノキオ+短編2作品」を楽しんできました。 実写(さすがにピノキオと相棒のコオロギはCGですが)で、また目の前で声優さんたちが吹き替える「ライブシネマ」ということで、ピノキオが無邪気にゼペットさんを裏切る数々のシーン、切なさひとしおです。 5日間のプログラムは以下のページにて。 http://www.kinder.co.jp/ 特に「ライブシネマ」の作品の臨場感を味わってみていただければと思います。 ところで、この映画祭に最初に関わったのが第16回、今年が22回。もう7回目ですね。歳をとったものです(笑) ![]() | ごあいさつ
こんにちは! 2025年10月から内容を変更して、子どもの頃から何十年もたって趣味として復活したNゲージの鉄道模型による空想鉄道について書くことにしました。 時間に余裕ができたとはいえ、遅々として建設が進まず、いつ完成するやら(^_^;) 最新記事
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