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小さな妄想鉄道「箱庭鉄道」づくりをNゲージで進めています
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今日はのんびり、自宅で本を読んだりしながら、箱根駅伝を楽しみました。 しかし、駒大大変でしたね。目の前にゴールがあるのにたどり着けない。 まるで「風が強く吹いている」(小説&映画)の10区走者で膝に「爆弾」をかかえた清瀬灰二が、ゴール前数キロの地点でとうとう発生した異変に耐えつつ、何度も倒れながらゴールで待つ仲間の輪へ飛び込む、そんなシーンを思い出させるような場面でした。 襷がつながって、ほんとに良かったです。 それにしても、5区はハードすぎます。距離は長いし(かつては2区が一番長かったのに、変更で長くなった)、延々と続く登り坂。 やはり5区にもかなりのエース級の選手が投入されているのか? 1区:8名 2区:10名 3区:3名 4区:1名 5区:3名 明日?:5名 と意外と5区を走った選手が少ない。 それでも、例えば今回快走した青学の神野選手は昨年の2区から今回は5区へということで、5区にエースを投入というケースが増えてくるのかもしれませんね。 昨日は、年賀状を書き終え、歯医者に行き、髪を切り、コナミでトレーニングと、様々なものの「納め」の日でした。
そして、1年間撮りためた写真の整理も(といっても、イベントごとにパソコンのフォルダーにコピーしていたので、それほどの作業ではありませんが) 今年とったのが約1900枚。去年の2200枚より少ないのは、前の職場ほど出張がないことと、ブログ、Facebook、ラインの関係で、携帯のカメラを結構使い始めたためかもしれません。 ふと、「これまで何台デジカメを使ってきただろう?」と振り返ってみましたが、携帯の分も含めて9台。写真は1999年に買った2台目ですが(たまたま残っている)、初めて購入したのは1996年8月と18年以上前で、DS-7というものです。 わずか33万画素(画面サイズが640×480)と隔世の感ですが、ホームページの写真のためだったので、十分な性能でした(それでも当時の通信速度からは大きすぎるサイズで、主要な写真以外は320×240に縮小していました。また、HTMLで写真サイズを指定するのが鉄則でした)。ちなみに2台目のこのカメラでも85万画素です。 余談ですが、メディアはスマートカードというもので、付属品はわずか2MB。あっというまにいっぱいになるので、4MBを購入しましたが、とても高価だった記憶があります。 1台目と2台目の共通点は乾電池が使えることで、海外へ行った時も、国内旅行の際でも困らないようにと選びました。小型化が進んでいる現在では、乾電池を使うというのはあまり好まれないかもしれませんね。 デジカメ自体は現在5台目ですが、ブログ、Facebookに直接投稿でき、ラインにも活用できるので、携帯で写真をとることが増えてきた中で、6台目があるかどうか... 特に、携帯だと例えば「Jelly lens」などのフィルターで簡単に面白い画像がとれますし。 ちなみに、こんな感じで取りつけます。 1個600円~700円とお手軽なので、Fish eye、Twinkle、Polorizedなど、少しずつ「増殖」していますが、例えば、6 mirageを使うと、こんな写真が... こんな感じに... まあ、このレンズはお遊びすが、Twinkleのように光がきらきら輝いた効果を出すのはソフトでは難しいらしいので、楽しいのではと思います、 来年も写真をたくさんとってみたいと思っています。 | ごあいさつ
こんにちは! 2025年10月から内容を変更して、子どもの頃から何十年もたって趣味として復活したNゲージの鉄道模型による空想鉄道について書くことにしました。 時間に余裕ができたとはいえ、遅々として建設が進まず、いつ完成するやら(^_^;) 最新記事
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