|
小さな妄想鉄道「箱庭鉄道」づくりをNゲージで進めています
| |
今日、このようなものが届きました。 29日に九十九里の菅原工芸硝子が開催する「唎乃 KiKiNO オンライン体感会 vol.04」に申し込むと届くセットです。 菅原工芸硝子では純米酒や吟醸酒等お酒の種類にあわせて8種類の形状を用意した「唎乃 KiKiNO」というグラスがあります。 毎回、その中の一つを取り上げ、それにあわせたお酒を楽しみながら、グラス制作者からデザインの思いや製作上の苦労を、また、蔵元さんのこのお酒に対する思いを伺う、Zoomでのイベントです。 今回はsou(爽)という本醸造を楽しむグラスと八海山。29日の夜が楽しみです。 このように、2つの「作品」をコラボし、それぞれに関わった人たちから熱い思いを語って頂く、そんな取組み、地域の活性化で活かせそうですね。 ![]() 焙煎を体験したおかげで、こんなことに手を出してしまいました。 図書館で借りたコーヒー関係の本で「自宅でできる焙煎方法」の紹介があり、雪平鍋orフライパンでOKとのことだったので、フライパンで。 少し前に買っておいたお試し的な生豆(100g✕5種類)を使いましたが、いっぺんに100g使う勇気がなかったので、半分の50g。2枚目の写真の道具を使います。ドライヤーは焙煎後にすぐ冷やすために冷風で使います(熱いままだと焙煎が進んでしまいます) 出だしは弱火で、途中中火、はじけ始めると再び弱火といった感じで、炎とフライパンとの間隔を調整しながら、竹べらでかき回しつつ、15~20分。 少し深煎りぎみが良いようです。 お店の焙煎のように色が均一にはなりませんが、まあ、ブレンドということで(^^ゞ 現在、3回目。一応少しずつ火加減の調整になれてきた感じで、とりあえず飲めるものにはなっています ![]() ![]() ![]() ![]() 最近珈琲豆はここで、と通っている焙煎香房。 焙煎体験ができるということで、昨日(29日)行ってきました(一度に一組のお客さんだけに対応ということで、密になる心配はありません) 1枚目の写真右のロースターを手でくるくる回します(アルコールランプで温めます)。左においてあるものは店主曰く「焙煎トーテムポール」。一番下が焙煎前の豆で、その上に八段階の焼き具合が積み重なっていて、それを参考にどこまで回し続けるかを決めます。 だんだん良い香りが漂ってきて、豆がはじけてきて、回し続けること約15分。程よい色合いとなったのでストップ。皮が剝がれてきてぱらぱらと机に散乱するのが難点ですが(^_^;) すぐにトレーにあけて扇風機で冷やします(冷やさないと豆の中心に籠った熱で焙煎が進んでしまうとか) この扇風機(写真3)、ボタンを何度も押しながら回すという手動式のもの。手作り感を感じてもらいたいという店主のポリシーです。 普段お店で使っている機械での焼き具合と比べるとかなりのムラがあるのが残念ですが、まあ自分で焼いたという達成感がカバーしてくれるでしょう。 ちなみに自分で焙煎した場合に「こんなことが楽しめますよと」おっしゃっていたのが、豆をお酒や塩水に浸してから焙煎すると、晩酌のいいおつまみになるということ。 前にブランデーに浸したものを十数粒いただきましたが、今回は塩水のものを試飲のコーヒー(今回は季節限定のものをいただきました)のおつまみに出してもいらいました。ほんとはウイスキーに合うそうです。 ![]() ![]() ![]() | ごあいさつ
こんにちは! 2025年10月から内容を変更して、子どもの頃から何十年もたって趣味として復活したNゲージの鉄道模型による空想鉄道について書くことにしました。 時間に余裕ができたとはいえ、遅々として建設が進まず、いつ完成するやら(^_^;) 最新記事
(12/20)
(11/04)
(11/04)
(11/03)
(11/03)
(11/03)
(11/03)
(11/03)
(11/02)
(11/02) カテゴリー
アーカイブ
プロフィール
HN:
としとし
性別:
非公開
カテゴリー
|











